○車検項目外が多いハイブリッド EV 衝突軽減ブレーキ等最新システム
車検項目外のクリーンディーゼル 診断システムチェックしないと10年200万円??
2025-02-01
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○車検項目外のクリーンディーゼルは警告灯点灯しなければ点検不要
写真1 診断システムチェックでエラーになることても少ないが数値で
チェックをしていかないと数十万円掛かることは珍しくない
逆に言えば診断システム接続し数値を読み適切な整備をしていけば壊れない
写真2 リース整備は基本的に診断システムを使わない
外観で一番わかるのはマフラーや浄化装置
無駄な燃焼が多くなるため短期でボロボロになる
○準備さえしていけばオイル交換時等15分程度でデータもとれる
弊社はサーバーに保存しているため膨大なデータで有り財産で
後からチェックも可能となるがデータが無ければ何も出来ない
○一例としてはマツダタイタン85(いすゞエルフのOEM)
5年間8万キロ 他の診断システムのない整備工場で整備を行っていた
最もリース整備は基本的に診断システムを使わないの無くても一緒
○多くのリース会社は診断ステムエラーを発見しても何もしない
リース会社が対応か悪いと言うよりも
お客様がリース会社と,このような内容で契約しているので弊社は従うしか無い
ディーラーメンテナンスパックの車を見ても同様だと思われます
○今後リース会社から弊社で整備してほしいと言われ
一回診断システムをつなぎ点検したところマフラー、排ガス浄化装置等はダメ
エンジン制御等おかしく今後大きな整備も発生するので、お客様の理解はえらないのでと
お断りしたが、そのままお客様に内容が伝わり
「現在故障しており依頼はしていたが直らない」ので是非お願いしたいということで受けることに
部品はリース会社支給だが一般には工賃含め150万円かけることで整備し始めたが
その後5年は「以前の工場と同じ整備」を要求され5年前にマフラーと排ガス装置を交換 具合も悪い。
リース会社部品支給だったが前回同様リビルト(この部品は程度の良い中古)と新品マフラーで
普通だったら50万以上 10年16万キロ 点検整備の違いででこれだれかかるのも驚き
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