○仕上がりが違う最新ガラス修理システムによるガラス傷リペア
フロントガラス 複数傷のため長い傷 一般の修理システムでは...
2025-03-17
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○車検整備のホンダゼスト
写真1 傷は2つに見えるがつがっており石の当たったヒットポイントか3つ
写真2 普通には無い高機能ガラス補修システムでもヒットポイント
(ガラスにとっては穴)が3つもあるとインジェクターの処理面積を超えるため真空も加圧もできない
○修理方法は大きく2つ
1.ヒットポイント毎に処理し硬化させて次へ行く
必要によりガラスドリルでヒビに薬剤を注入しやすくする
2.硬化は最後にし加圧減圧と加熱を繰り返し見えない微細な傷を
浸透させていきながら修理ポイントをずらしフィルムで押さえていく
写真3 ガラスドリルを使うとガラスの欠け同様、半透明の跡となってしまう
高機能ガラス修復システムは加減圧の圧力も高く
短時間で何回でも繰り返すことが可能なため後者の修理方法を選択
写真4 一寸不満は残るが一般の修理システムでは不可能なため終了とする
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