○車検項目外が多いハイブリッド EV 衝突軽減ブレーキ等最新システム
車検整備のトヨタダイナ クリーンディーゼル コンピュータの塊なので車検項目外の作業が多くなります
2025-06-23
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○写真1.2 車検整備入庫のトヨタダイナ TKG-XZU675
N40C-UN 約7500キロ 2019年なので年平均1250キロ
写真3.4 従来のディーゼルと全く違うのはコンピュータの塊であり
多数のコンピュータは相互通信していること
○バッテリーが弱いと誤動作を招くためCCAテストをし補充電
写真5 診断システムで差圧をチェックし強制燃焼を掛ける
燃焼温度や噴射補正等は高機能診断システムで無いとチェックできない
仮に燃焼温度が低くても警告灯点灯はすくない
警告灯点灯しないためトラブルを抱えたままDPR交換等につながり本体35万円の交換となります
センサー類は別途/リビルトもありますがパイプ類、外観は基本中古
フィルターや触媒は再生品か中古か新品なので、かなり安くないとメリット薄いかな
強制燃焼が終わってからオイル交換
この車4WDなので写真6.7.フロントプロペラシャフトジョイント脱着が必要
トヨタ/日野のエレメントは斜めについているのでフレックスジョイントが必要
写真8.9 この車は他校場でタイヤ交換をしている ホイルナット/ボルトは給油禁止
オイルでベトベト 給油禁止なのに何故塗るのか???
○ホイルとナットは早期にダメになります 他に色々段取りして車検整備に入ります
□車検項目外がすくない従来の20年以上前のトラックが人気です 詳細はこちら
